Master's Voice
 
管理人の日々刹那
 



サポートについて

イベント等に単独で参加することもあるのですが、先日の京都国際マンガミュージアムのイベントにHORIさんと一緒に参加して改めて思ったのですが、やはり素の方とバディを組んで参加することができるのはとても安心感があって良かったです。
京都の時は下記の基本構成1案でした。HORIさんと交代して代わりばんこで着ぐるみで参加しました。

基本構成1案
【着ぐるみさん】一体
【サポート兼カメラマンさん】一人
基本的な2人構成であればサポートと撮影を兼ねる形になると思います。ただイベントによってはサポートの方が専任で着くというのは難しいのかもしれません。着ぐるみさん複数体をサポートさん複数人で見て、誰がどの着ぐるみをサポートするのかを特に決めていないケースというのもあるかもしれませんが、やはりバディを組んだ方が迷わなくて済むし良いと思います。

基本構成2案
【着ぐるみさん】一体
【サポートさん】一人または複数
【カメラマンさん】一人
サポートはサポートに徹して撮影は撮影に徹してというのが一種の理想ですね。会場のレイアウトや当日の状況にも左右されますが、サポートの方が一人ではなく二人くらいの方が良いかもしれませんね。一番気を使うのは移動の時ですが、二人で左右を分担するとか、前後を分担するとか。

■下見について
更衣して出撃の前に会場内を一巡して当日のスケジュールと移動経路やタイミングを確認しておくとより安心で、もし着ぐるみさんが単独で参加するのであれば、私の場合は素の状態で会場を回るようにしています。

WFのように広い会場だと下見に結構時間を取られてしまいそうで、下見はせずに基本的なタイムスケジュールだけを確認することになるかもしれません。夏のWFでは経験者の方と一緒に参加する予定なので、そのあたり補完できると思います。一度先方と相談してみます。



5月28日(月)00:36 | トラックバック(0) | コメント(0) | 着ぐるみ | 管理

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